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ふざけてる人のふざけてないブログ

日本語ラップ.xyzというサイトの管理人の独り言。 Twitterが向いていないので、こっちに書くことにした。このブログはギャグとか全然かまさない予定なので面白くありません。

反省

CIA捜査官、前回の記事が荒ぶっていた。ブログを作りはじめてから、既に、2回目の反省である。本当に良くないと思ってる。
CIA捜査官は、画面の向こう側に人がいることを忘れていることがある。向こう側の人を無意識で傷つけていそうだ。傷ついた人がいたら、ごめんなさい。ブログに書けるぐらいだから、ある程度、割りきれてる所はある。割りきれてなきゃ、もっと落ち込んでるはずだから。ただ、文章にすると、悪い意味で相乗効果を起こして余計な事を書いてしまうのだろう。私はブレーキがきかない所がある。アクセルを踏み込んだら、なかなか止まれない。余韻で進む所まで進む。良くも悪くも。


対岸の火事」という、ことわざがあるが、向こう岸の人は、火事に遭っている人をどうすべきか、皆さんは考えたことはあるだろうか?
放っておいても、関係は無いことだ。勝手に起こった火事に構っていられる程、人間は暇じゃない。
それを、非情だとは責められない。でも、助けられるなら、どうすれば良いのかと言えば、声をかけるしか方法は無い。「頑張れ」とか「諦めるな」とか。向こう岸から、火事に突っ込んで助けるのは無理な話だ。それは、巻き沿い食らうだけだから。自助努力で、川を渡らせて岸にたどり着かせるのが一番、正しい方法だと思う。だから、「諦めるな」で間違っていない。ただ、時折、火事側にいる人にとてつもないアホがいて、「我々の見ている岸は幻影だ」とか「川に大量のワニが潜んでる」とか屁理屈を連発して自分のいる場所が燃え盛っているにも関わらず、火事を睨み付けてじり貧まで岸に向かおうとしない奴がいる。実際に過去に「そういうことがあった」から、また、そういう事が起きるんじゃないかと思っている。どう考えても、火事をどうにかするより、岸に逃げた方が良いのに。でも、放っておいたら、追い詰められて、勝手に川を渡ると思うので、大丈夫だと思う。「ありがとう」と思ってる。そういう奴は、大体、向こう岸の人を困らせるので、手に負えないところはあるけど、多分、凄い、ふてくされてもちゃんと前に進むと思うので、問題無い。超、ひねくれてるだけだから。
何が言いたいのかまとまらなくなってきたが、応援する人は、凄いと思う。偉いよ。って言いたかっただけです。なので、読んでくれる人には感謝してます。

以上